お知らせ
【重要】事務所移転に伴う住所変更のお知らせ
当事務所は令和4年7月25日に事務所を移転いたします。
移転に伴いまして令和4年7月22日~24日は
お電話がつながらなくなりますのでご了承ください。
【旧住所】(令和4年7月21日まで)
〒640-8044
和歌山市板屋町22番地
和歌山中央通りビル2階2012号室
【新住所】(令和4年7月25日より)
〒640-8155
和歌山県和歌山市九番丁15番地
九番丁MGビル5階
なお、住所以外の電話番号・メールアドレス等に変更はございません。
【重要】当事務所のお取り扱い案件について(お問い合わせ前にお読みください)
当事務所では、専門性の高いサービスを継続的に提供するため、取扱案件を絞り込ませていただいています。
そのため、現在、お取り扱いを停止させていただいております案件がございますのでお問い合わせの前にご確認いただきますよう、よろしくお願いいたします。
※当事務所でのお取り扱い可能な案件については、変更する可能性がありますのでご了承ください。
特化して取り扱っている案件
こちらの5つの案件は個別の専用ページがございますのでご確認ください。
お取り扱いを停止している案件
現在、以下のご相談・ご依頼は原則としてお取り扱いしておりません。
- 消費者被害・近隣トラブル(すでに調停・裁判・交渉等になっている場合は除く)
- 仮想通貨・詐欺被害(すでに調停・裁判・交渉等になっている場合は除く)
- 個人間の債権回収
- 患者側の医療問題
- 破産・債務整理
- 労働者側の労働問題(不当解雇・残業代請求等)
上記に記載がなく、当事務所で取り扱っている案件かどうかご不明の場合
お気軽に当事務所までお問い合わせください。
新型コロナウイルス感染拡大防止に伴う臨時休業のお知らせ
新型コロナウイルスの感染拡大防止のため
和歌山支店では下記の通り臨時休業とさせていただきます。
お客様には大変ご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。
和歌山支店臨時休業日:【4月29日(水)~5月6日(水)】
コラム:「新型コロナウイルスを巡る労務問題サポートを開始します」を掲載しました。
企業法務特設サイトに
コラム:「新型コロナウイルスを巡る労務問題サポートを開始します」を掲載しました。
新型コロナウイルスの感染拡大により、
- 感染の防止策
- 従業員が感染した(と疑われる)場合の対応策
- 感染拡大に起因した業績の悪化
といった問題が企業に降り掛かっています。
このページでは、新型コロナウイルスによる労務問題について
弁護士がどのようなサポートをさせていただけるのかをご紹介しています。
ぜひ参考にしてください。
コラム:「16年ぶりに養育費・婚姻費用の算定表が改定されました」を掲載しました。
離婚・男女問題特設サイトに
コラム:「16年ぶりに養育費・婚姻費用の算定表が改定されました」を掲載しました。
2019年12月23日に養育費・婚姻費用の算定表が16年ぶりに改定されました。
このページでは、改訂標準計算表のポイントを3つご紹介します。
ぜひ参考にしてください。
コラム:「労働者派遣法の改正で派遣先・派遣元企業は何をしなければならない?」を掲載しました。
企業法務特設サイトに
コラム:「労働者派遣法の改正で派遣先企業は何をしなければならない?」と
コラム:「労働者派遣法の改正で派遣元企業は何をしなければならない?」を掲載しました。
2020年4月1日に改正労働者派遣法が施行されます。
このページでは、法改正によって、派遣先企業はどのような措置を講じなければならないのか、
改正労働者派遣法の基本部分をおさえつつ解説しています。
ぜひ参考にしてください。
年末年始休業のお知らせ
平素は格別のお引き立てを頂き、厚く御礼申し上げます。
誠に勝手ではございますが、当事務所では下記期間を年末年始休業とさせていただきます。
年末年始休業期間:2019年12月28日(土)~2020年1月6日(月)
※2020年1月7日(火)より通常業務となります。
コラム:「管理監督者性の判断基準 ~残業代請求されないための雇用契約チェック~」を掲載しました。
企業法務特設サイトに
コラム:「管理監督者性の判断基準 ~残業代請求されないための雇用契約チェック~」を掲載しました。
管理監督者には残業代が発生しないため、【残業代問題】では管理監督者性の判断が争点の1つとなっています。
このページでは、管理監督者の基本的な内容から判例を用いた管理監督者性の判断方法まで解説しています。
ぜひ参考にしてください。
コラム:「【事例】預貯金の引き出しについて不当利得返還請求をされた」を掲載しました。
遺言・相続特設サイトに
コラム:「【事例】預貯金の引き出しについて不当利得返還請求をされた」を掲載しました。
被相続人の生前に、被相続人の預貯金口座からお金を引き出していたことによって
相続問題が発生することがあります。
このページでは、預貯金を引き出したAさんの事例をもとに、
どのような場合に、預貯金の引き出しが不当なものでないと主張できるのか、
引き出されたお金を取り戻すことができるのか、また、どのようにすれば
預貯金の引き出しを原因とする相続問題を防ぐことができるのかを解説しています。
ぜひ参考にしてください。
コラム:「【ゼロから学ぶ財産分与】 ~財産の持ち出しと使い込み~」を掲載しました。
離婚・男女問題特設サイトに
コラム:「【ゼロから学ぶ財産分与】 ~財産の持ち出しと使い込み~」を掲載しました。
コラム『【ゼロから学ぶ財産分与】 ~分与の基準~』で、
財産分与の基準時は、離婚時または別居(協力関係が失われた)時と解説しました。
では、離婚を切り出す前に一方が、財産を持ち出したり、ギャンブルなどで
財産を使い込んだりして、基準時の財産が不当に減少した場合はどうなるのでしょうか?
このページでは、離婚・別居前の財産の移動や浪費された場合の財産分与について解説しています。
ぜひ参考にしてください。